近畿の絶景・旅先一覧– category –
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【大阪】八王子神社御旅所の楠|住宅街に突如現れる樹齢1300年の巨神!広角レンズ必須の超至近距離撮影レポ
大阪市東成区の閑静な住宅街。角を曲がった瞬間に突如として現れるのが、樹齢1300年を誇る「八王子神社御旅所の楠」です。社の屋根を遥かに超え、住宅に囲まれながらも猛々しく枝を広げるその姿は、まさに街の守護神。撮影の難易度は高いですが、実際に行って分かった「広角レンズが必要な理由」や「幹の上の小さな社」など、現地ならではの見どころを詳しくご紹介します。 -

【奈良】うにょうにょ奇形樹モンスター!「八ツ房杉」を見にいこう!
奈良県宇陀市にある「八ツ房杉」は国指定天然記念物です。その名の通り、1つの株から8本の幹が伸びている極めて珍しい奇形樹です。 -

【奈良】複数の杉が融合し、16本の幹を成す。世にも珍しい「高井の千本杉」
奈良県宇陀市にある「高井の千本杉」は、国指定天然記念物です。幹回りはおよそ25メートルもあり、道路脇に突如現れる杉の奇形樹は見るものを圧倒します。 -

【三重】引作の大クス 樹齢1500年!高さ35mの迫力の県の天然記念物、駐車場情報も!
三重県御浜町にある「引作(ひきつくり)の大クス」は、樹齢1500年、高さ35mを誇る県の天然記念物です。神社の石垣を飲み込むように根を張る生命力あふれる姿や、撮影におすすめのレンズ、神社の前にある駐車可能なスペースについて詳しく解説します。 -

【和歌山】十五社の楠 近畿最大の巨木を見に行こう!!
十五社(じごせ)の楠は、1本で森のように見えることから十五社の森とも呼ばれています。 和歌山県伊都郡にあり、樹齢600年、幹まわり13.5m、樹高20m、枝張り25mの近畿最大の巨木で、和歌山県の天然記念物に指定されています。 -

【和歌山】龍王神社のアコウ|まるで本物の龍!?地図にない道を進んだ先に出会える神秘の巨木
和歌山県美浜町にある「龍王神社のアコウ」。支柱をがっしりと咥えた、まさに「龍そのもの」の姿をした奇跡の巨木をレポートします!Googleマップでは辿り着けない!?地図にない急坂や脱輪注意の狭い道など、命がけ(?)のアクセス方法を詳しく解説。サケがモチーフの珍しい絵馬の情報も満載です。 -

【大阪】薫蓋樟(くんがいしょう)|本殿を飲み込むモンスター!樹齢1000年の街中にある巨木は広角レンズ必須!
大阪府門真市の閑静な住宅街。そこに、神社を丸ごと飲み込むかのように枝を広げる「薫蓋樟(くんがいしょう)」があります。樹齢1000年以上、幹まわり13.1mを誇るその姿は、まさに大阪の巨木の横綱。住宅密集地に生えているため広角レンズ必須です! -

【大阪】大沢のスギ まるでシシ神様の角 神木に会いに行こう!!
大沢のスギは、大阪府の天然記念物に指定されています。 推定樹齢800年、幹まわり6.7m、樹高20m。杉の木と言うにはかなり異形な形をしており、もののけ姫のシシ神様の角の様です -

【滋賀】岩尾池のスギ|最澄の箸が巨木に!?SNSで話題の神秘的な構図と撮影ポイントを徹底解説
滋賀県甲賀市にある神秘の巨木「岩尾池のスギ」。最澄が刺した箸が成長したという伝説を持つ樹齢1200年の名木をレポートします。SNSで話題の「水鏡に映る絶景」を撮るための正確なポイントや駐車ルート、実際に間近で見て分かった圧倒的な枝振りの魅力まで、実体験をもとに詳しく解説します。
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