
本ホームページは、すべての絶景スポットを自分たちで実際に行って見て、撮った写真を使っています!評価も忖度なし!
得意げなハチ我らが旅してきた場所を沢山紹介しているが、その中から九州の厳選した絶景・観光地をまとめました!
ドヤァ〜!なゴン↑の写真は、沖永良部島にある銀水洞です!
一応は鹿児島県だけど、特別枠で最初に紹介です。
※関東在住の我らからは九州はけっこう遠いです。遠いからこそ調べてから行きます。我らも後で知って「こんな素敵な場所があったのか…」と後悔しないように。そんな人の為にもなるといいなと思います。
写真に撮影時期・時刻を書いているので参考にしてください。
得意げなハチ個別ページへのリンクを張ってるので、詳しくはそちらを見てね!
【熊本】奇跡の砂紋アートと夕日の絶景「御輿来海岸」

熊本県の御輿来海岸は、干潮の時に、風と波で作られた砂紋が出現します。干潮と夕日が重なると、超絶景になります。時間と共に、砂紋の色が変わっていくのも魅力です。
絶好の条件年10日ほどで、そのほんどは2月~4月下旬に集中しています。
メロメロ ハチこの景色を見て砂紋の色が変わっていくのに感動した♡
アクセス:車。展望台の駐車場からすぐ。途中車道が狭いので注意。
【宮崎】馬×海×丘=「都井岬」

宮崎県の都井岬は、御崎馬という野生の馬がいます。海+朝日+馬と3つの要素が合わさった素晴らしい景色を見る事ができます。朝は早いので、頑張って早起きしましょう!
カメラ小僧 ゴン馬と朝日と丘と海。これはいくら撮っても飽きない景色だった!
アクセス:車。駐車場目の前に丘の入り口。
【佐賀】棚田に映る夕日は恋人の聖地「浜ノ浦の棚田」

佐賀県の浜ノ浦の棚田は、海沿いにある棚田でロケーションが素晴らしいです。また、夕日の沈む方向を向いており、夕日の時間には多くのカメラマンや観光客が押し寄せます。
見頃は田に水が張っているGW頃です。
カメラ小僧 ゴン夕日と空を写す棚田にシャッターが止まらない~。
アクセス:車。ハイシーズンは臨時駐車場から徒歩13分
【鹿児島】日本一の巨木「蒲生の大楠」

鹿児島県にある蒲生の大楠は、幹回り24mもある日本一の巨木です。とんでもなく大きいです。巨木好きはもちろん、巨木好きでなくても必見です。
得意げなハチ特別天然記念物の木は全部制覇するのが目標!
アクセス:車。無料駐車場すぐ。
【佐賀】すごい形の幹!「青幡神社の楠」

佐賀県にある青幡神社の楠は幹の形が凄いです。ここはマイナースポットかもです。いろいろな巨木を見てきましたが、形が独特でランクインです。
ドヤァ〜!なゴンここは運転している時に偶然目について行った場所です。
凄い形で迫力満点でした!
アクセス:神社の無料駐車場すぐ。
【熊本】光と水のカーテン「鍋ケ滝」

熊本県にある鍋ケ滝は、滝の裏に回れる裏見の滝です。幅広の滝を裏から見ると、水のカーテンのようで、滝の中でも一味違います。また、正面からは光芒が射し、光のカーテンが出現します。入場が予約制なので注意。
カメラ小僧 ゴン滝百選には入ってないけど、美しさは日本有数だと思う!
アクセス:無料駐車場から徒歩3分くらい。
【福岡】メルヘン&プリティー「大きな椅子・机」

福岡にある「大きな椅子・机」。絶景か?と言われると、そうでもないけど、とても惹かれた場所です。椅子の裏にハシゴがあります。座ってインターバル撮影などで記念写真を撮るととても素敵な写真が撮れます。
痛い子ハチメルヘンな感じでとてもかわゆいのだ。『わ・た・し』が!
アクセス:駐車場目の前にあります。
【福岡】幻想的な藤のトンネル「河内藤園」

福岡圏の河内藤園は掲載している写真の藤のトンネルが一番有名だと思いますが、その他にも大きな藤棚が沢山ある藤の一大スポットです。人気は凄まじく、現在では事前にチケット購入が必要です。その前は渋滞が凄かったり、朝8時オープンに6時に行ったら人が沢山いてオープンしてたり。という凄い場所です。
アクセス:無料駐車場からすぐ。事前チケット制。
【長崎】まるで異世界の建築物「旧佐世保無線電信所」

長崎にあるなんとも変わった煙突3本のように見えるのが、旧佐世保無線電信所。今は使われてないけど、保存され、一部中も公開されてます。これは対岸から撮ったヒキの写真です。
厨二病ゴン俺の生まれた異世界への入り口がここにありそうだぜ!
ハチ?(ゴンさん生まれは大阪だよ…)
アクセス:車。写真の場所は「新西海橋」を渡って対岸へ。現地は駐車場からすぐ。
【熊本】ジャングルジム「村吉の天神さん」

熊本県の村吉の天神さんです。今は廃校ですが、隣に小学校があり、子供の遊び場になっていたようです。まるでジャングルジムかのような根が特徴的な巨木です。
得意げなハチこんな木が近所にあったら遊びたいな!
アクセス:車。入り口前に1台止めれる場所がありました。明確に駐車場というわけではない。公共の交通機関ではアクセス難しいです。
ハチ先生ここで紹介しきれなかった九州の景色も沢山あるから、下から見るのだ!
